石に梵字を描きました。

長い年月を経て岩石となり、長い年月を掛けて丸くなった石ころ。
ぶつかって削られて、最後に残った核のような石ころたち。余分なものをすべてそぎ落とした
究極の形に同じものは一つとて無く、えも言われぬ魅力を感じます。
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